横浜市神奈川区鶴屋町にある横浜駅近くの不妊治療専門施設

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開業3周年を迎えました

皆様こんにちは、当院ホームページをご覧いただきありがとうございます。
2014年7月、横浜駅西口に体外受精を中心とした不妊治療専門施設「横浜HARTクリニック」を開院致しました院長の後藤哲也です。開院時に、「まず3年後に、質の高い不妊治療を提供できるクリニックとしての基盤をつくること」を目標に日々の診療を積み重ねてきました。皆様のおかげでその3年目を迎えることが出来ましたが、目標通りの質に到達できたかどうかは、現在通院中の方やこれまでに通院いただいた方々に評価していただきたいと思います。次は2年後の開業5年目を目標に、常に初心を忘れず、各部門スタッフが連携を密にして、患者さん一人一人に最適なテイラーメイドの治療を提供していきます。

横浜HARTクリニック 院長 後藤哲也

メディカリスト

前職場の東京HARTクリニックでは、2002年2月から2014年6月までの12年間、副院長として不妊治療に従事し、その間に3000組以上の患者さんご夫婦を診療させていただきました。それぞれのご夫婦の「子供が欲しい」という強い思いと真剣に向き合うことで、私自身も医師として、一人の人間として多くのことを学ばせていただきました。不妊治療の土俵の上では、「医師と患者」というよりも、「妊娠・出産という目標に向かって共に走る同志」という気持ちで診療を行ってきました。

横浜HARTクリニックでは、開院から3年の間にすでに900組以上のカップルにご来院いただき、治療が全く初めての方から、人工授精、体外受精、顕微授精、凍結胚移植をご希望の方まで、幅広く通院していただいています。私自身も年齢を重ね、東京時代のように自分と同年代の女性を診療することはなくなりました。そのため、10歳、20歳年齢の低いカップルの方々に対する思いは、「同志」という気持ちから、「私にできることを全力で行いますね、ぜひご夫婦も生まれてくる子供たちも将来幸せになって下さい」という気持ちに少し変化しつつあります。たまに、治療の選択肢に迷う患者さんから「もし私が先生の身内だったらどうしますか?」と聞かれることがありますが、私はいつもみなさんを自分の身内と同じだと思って診療しています。一人一人が大切な方であり、一組でも多くのご夫婦に幸せになって欲しいと願っています。

開院から3年間の治療成績を見ますと、患者さんあたりの妊娠率は、タイミング法で10%、人工授精で10%、体外受精・顕微授精で50%(当院の実績ページ参照)程度です。皆様ご存じのように、妊娠率には女性の年齢が大きく影響するため、35歳以上の女性に対しては、積極的にステップアップすることをお勧めしています。当院では、体外受精・顕微授精においては、できるだけ受精卵(胚)に負担をかけないように配慮して培養を行い、胚凍結においては、胚が直接液体窒素に触れないように、胚1つ1つを密封した容器に入れた後に液体窒素中で凍結しています。患者さんご夫婦に対する思いだけでなく、これから生まれてくる子供たちに対しても細心の配慮を心がけています。

最近では、インターネットなどで不妊治療に関する様々な情報が簡単に手に入るため、その多すぎる、そして時には矛盾する情報に混乱される方を多く拝見します。特に体外受精では、新鮮胚移植と凍結胚移植はどちらがよいか、着床前スクリーニングで出産率は向上するか、タイムラプス(コマ送り動画による胚観察)で妊娠率が上がるか、2段階胚移植は有効か、local injury (移植周期に子宮内膜に敢えて小さな傷をつけること)は着床率を上げるか、など多くの治療選択肢がありますが、どれもその有効性についてはいまだ明確な答えが得られていません。私は出来るだけシンプルに、患者さんにも生まれてくる子供達にも負担が少ない方法を選択しています。不育症では、「tender loving care」(愛情を持って親身になって接すること)が有効な治療法と言われていますが、不妊治療一般にも言えることです。私は自身の臨床経験から、患者さんには正確な情報を誠実に伝え、良い卵子と良い精子が出会えるまで、基本的な治療を丁寧に確実にある程度の期間継続することで大半の方が妊娠に至ると考えています。

不妊治療は必ずしも平坦な道のりではないかもしれません。思っていたような短期間では結果が出ずに治療の途中で気持ちが落ち込んだり、不安になったりすることもあるかもしれません。しかし、初診時に医師とゆっくり話をして、ご自分に合った治療方針の説明に納得できれば、治療とうまく付き合っていくことができるはずです。私達スタッフは、必要な時にはいつでもあなたのそばにいて、お役に立ちたいと思っています。忙しそうだから、などと遠慮せずに、何でも相談して下さい。

横浜HARTクリニックは、最高の医療を提供するために、患者さんができるだけストレスを感じずに通院していただけるよう絶えず努力工夫をしています。そのために患者さんへの接遇マナーにも力を入れてスタッフを教育しています。
不妊治療クリニックもたくさんあってどのクリニックに行ったらよいかわからない、という方はぜひ一度ご相談ください。一人でも多くの方に「横浜HARTに通って良かった」と思っていただけるようスタッフ一同最大限の努力を致します。

院長の経歴

1991年
東京大学医学部卒業
1991-1993年
産婦人科研修医(東大附属病院分院、都立築地産院、国立習志野病院)
1993年
アメリカウィスコンシン大学高度生殖医療施設
1994-1997年
イギリスロンドン大学大学院  医学博士(生殖遺伝学)
1998-1999年
イギリスロンドン大学産婦人科
2000-2001年
オーストラリアモナッシュ大学体外受精施設
2002-2014年
東京HARTクリニック副院長

資格

  • 日本産科婦人科学会認定産婦人科専門医
  • 日本生殖医学会認定生殖医療専門医

所属学会

  • 日本産科婦人科学会
  • 日本生殖医学会
  • ヨーロッパ生殖医学会(ESHRE)
  • アメリカ生殖医学会(ASRM)

研究論文

宇津野宏樹、吉野弘美、高橋克彦、後藤哲也
「初期胚の培養法と質の評価(ヒト)」
生命の誕生に向けて、生殖補助医療(ART)胚培養の理論と実際(第3版). 日本哺乳動物卵子学会編, 近代出版(in press、印刷中)

田島敏秀、後藤哲也、向田哲規、岡 親弘、高橋克彦
「当院の40歳以上の患者における血中anti-Mullerian hormone (AMH) 値とIVF妊娠予後との相関についての検討」
日本受精着床学会雑誌, 30 (1):1-6, 2013.

岡 親弘、向田哲規、後藤哲也、田島敏秀、長場美由紀、高橋克彦
「反復ART不成功患者に対する全胚盤胞ガラス化保存法の有効性の研究」
日本受精着床学会雑誌, 29 (1):55-61, 2012.

後藤哲也, 吉野弘美、高橋克彦
「初期胚の培養法と質の評価(ヒト)」
生命の誕生に向けて、生殖補助医療(ART)胚培養の理論と実際(第2版). 日本哺乳動物卵子学会編, 近代出版, 東京, pp168-173, 2011.

Mukaida, T., Goto, T., Oka, C. and Takahashi, K. (2011) Perinatal outcome of children born after vitrification of blastocysts (5434 cycles: 11 years experiences). Fertility and Sterility 96 (Suppl.), S44.

向田哲規、後藤哲也、岡 親弘、高橋克彦
「ヒト胚の低温保存・融解移植の安全性について:ガラス化胚盤胞の融解後移植の周産期報告(974出産、1,142出生児の集計結果から)」
産婦人科の実際, 59:949-953, 2010.

Takahashi, K. Mukaida, T., Goto, T. and Oka, C. (2009) Follow-up study of 1-5 year old children born after vitrification. Fertility and Sterility 92 (Suppl.), S72.

Oka, C., Mukaida, T., Goto, T.and Takahashi, K. (2007) Intentional all blastocyst vitrification program could be the most useful strategy for women with multiple failures of conception after fresh IVF/ICSI-ET. Fertility and Sterility 88 (Suppl. 1), S155-156.

Mukaida, T., Goto, T., Oka, C. and Takahashi, K. (2007) Does vitrified blastocyst (BL) transfer increase the incidence of monozygotic twinning (MZT) ? (analysis of 1113 cycles for 3 years). Fertility and Sterility 88 (Suppl. 1), S343.

Oka, C., Mukaida, T., Goto, T.and Takahashi, K. (2006) Intentional blastocyst cryopreservation program for women with multiple failure of conception after IVF/ICSI-ET. Fertility and Sterility 86 (Suppl.), S198.

Mukaida, T., Takahashi, K., Goto, T.and Oka, C. (2006) Perinatal outcome of vitrified human blastocysts in 6 year experience (1305 transfer cycles). Fertility and Sterility 86 (Suppl.), S64.

Mukaida, T., Goto, T., Oka, C. and Takahashi, K. (2006) Artificial shrinkage of blastocoels using either a micro-needle or a laser prior to the cooling steps of vitrification improves survival rate and pregnancy outcome of vitrified human blastocysts. Human Reproduction 21, 3246-3252.

後藤哲也
「卵細胞形成の分子生物学的研究」
進化していく体外受精Progress, 第4版, 鈴木秋悦編, メジカルビュー, 東京, pp337-340, 2005.

後藤哲也, 吉野弘美, 高橋克彦
「移植胚の質の評価法.」
生命の誕生に向けて、生殖補助医療(ART)胚培養の理論と実際. 日本哺乳動物卵子学会編, 近代出版, 東京, pp178-181, 2005.

Serafica, M., Goto, T. and Trounson, A. (2005) Transcripts from a human primordial follicle cDNA library. Human Reproduction 20, 2074-2091.

Mukaida, T., Takahashi, K., Goto, T. and Oka, C. (2005) Ultra-rapid vitrification using a cryoloop technique for human blastocyst cryopreservation. Fertility and Sterility 84 (Suppl. 1), S476.

Takahashi, K. Mukaida, T., Goto, T. and Oka, C. (2005) Perinatal outcome of blastocyst transfer with vitrification using cryoloop: a 4-year follow-up study. Fertility and Sterility 84, 88-92.

向田哲規、中村早苗、松原朋子、後藤哲也、岡 親弘、吉野弘美、和田滋子、葛西孫三郎、高橋克彦
「超急速ガラス化(vitrification)法により保存された胚盤胞の融解時に透明帯補助孵化法(AHA法)を加え着床率の改善を試みた臨床成績」
日本受精着床学会雑誌, 21 (1):82-87, 2004.

Takahashi, K., Mukaida, T., Tomiyama, T., Goto, T. and Oka, C. (2004) GnRH antagonist improved blastocyst quality and pregnancy outcome after multiple failures of IVF/ICSI-ET with a GnRH agonist protocol. Journal of Assisted Reproduction and Genetics 21, 317-322.

向田哲規、中村早苗、高橋克彦、後藤哲也、岡 親弘、和田滋子、富山達大
「超急速ガラス化法(Ultra-rapid vitrification: cryoloop法)を用いた胚盤胞ガラス化保存の臨床成績」
日本受精着床学会雑誌, 20:28-32, 2003.

Goto, T., Oka, C., Tomiyama, T., Mukaida, T. and Takahashi, K. (2003) Single dose nasal spray of gonadotropin releasing hormone (GnRH) agonist effectively matures oocytes for in vitro fertilization in an ovarian stimulation protocol using clomiphene citrate, gonadotropin and GnRH antagonist. Fertility and Sterility 80 (Suppl. 3), S6.

Mukaida, T., Tomiyama, T., Oka, C., Goto, T., Kasai, M. and Takahashi, K. (2003) Assisted hatching at the time of warming improves the implantation rate of vitrified human blastocysts (BLs). Fertility and Sterility 80 (Suppl. 3), S144.

Goto, T., Jones, G. M., Lolatgis, N., Pera, M. F., Trounson, A. O. and Monk, M. (2002) Identification and characterisation of known and novel transcripts expressed during the final stages of human oocyte maturation. Molecular Reproduction and Development 62, 13-28.

Goto, T., Holding, C., Daniels, R., Salpekar, A. and Monk, M. (2001) Gene expression studies on human primordial germ cells and preimplantation embryos. Italian Journal of Anatomy and Embryololgy 106 (2 Suppl. 2), 119-127.

Monk, M., Holding, C. and Goto, T. (2001) Isolation of novel developmental genes from human germ cell, oocyte and embryo cDNA by differential display. Reproduction, Fertility and Development 13, 51-57.

Goto, T., Salpekar, A. and Monk, M. (2001) Expression of a testis-specific member of the olfactory receptor gene family in human primordial germ cells. Molecular Human Reproduction 7, 553-558.

Goto, T., Adjaye, J., Rodeck, C. H. and Monk, M. (1999) Identification of genes
expressed in human primordial germ cells at the entry of the female germ line into meiosis. Molecular Human Reproduction 5, 851-860.

Goto, T. and Monk, M. (1998) Regulation of X-chromosome inactivation in development in mice and humans. Microbiology and Molecular Biology Reviews 62, 362-378.

Goto, T., Christians, E. and Monk, M. (1998) Expression of an Xist-luciferase construct during spermatogenesis and in preimplantation embryos – regulation by DNA methylation. Molecular Reproduction and Development 49, 356-367.

Goto, T., Wright, E. and Monk, M. (1997) Paternal X-chromosome inactivation in human trophoblastic cells. Molecular Human Reproduction 3, 77-80.

Goto, T., Yamaguchi, Y., Hashido, M., Yoshikawa, H. and Kawana, T. (1993) Diagnosis of genital herpes by polymerase chain reaction amplification. Microbiology and Immunology 37, 987-990.

後藤哲也、渡辺徹、千田大作、小川隆吉、藤井仁、柳田昌彦
「Chlamydia trachomatis 感染が流早産および子宮外妊娠に及ぼす影響について」
日性感染症誌, 4:52-57,1993.

後藤哲也、小川隆吉、九鬼栄一、平山恵子、朴正順、升田春夫、小林信一、奥山輝明、渡辺徹、藤井仁、柳田昌彦、山口暁、大森意策
「第1児自然流産後87日間の間隔をおいて第2児を娩出した双胎分娩の1例」
日本産科婦人科学会東京地方部会会誌, 41:468-471,1992.

後藤哲也、竹内亨、長谷部敏朗、佐藤洋一、西井修、岡村隆、柳沼忞、川名尚
「羊膜索症候群の1例」
日本産科婦人科学会東京地方部会会誌, 41:90-93,1992.

学会発表および講演

後藤哲也
「高齢女性に対する採卵プロトコール再考」
第4回最適な不妊治療を考える会、TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター、東京、2017年5月30日

宇津野宏樹、石丸智子、加藤 翔、松本美保、後藤哲也
「微小流体技術(QUALIS)を用いた選別精子による ICSI 成績」
第151回関東生殖医学会、持田製薬株式会社ルークホール、東京、2017年5月27日

松本美保、宇津野宏樹、石丸智子、加藤 翔、後藤哲也
「閉鎖型ガラス化システムを用いたガラス化―加温胚盤胞移植の臨床成績」
第34回日本受精着床学会総会・学術講演会、軽井沢プリンスホテルウエスト、長野、2016年9月15-16日

石丸智子、宇津野宏樹、加藤 翔、松本美保、後藤哲也
「Istanbul consensus に基づいて評価した卵割期胚のグレードと臨床成績の関連」
第150回関東生殖医学会、持田製薬株式会社ルークホール、東京、2016年5月28日

宇津野宏樹、石丸智子、加藤 翔、松本美保、後藤哲也
「Istanbul consensus に基づいて評価した卵割期胚のグレードと胚盤胞到達率の関連」
第149回関東生殖医学会、持田製薬株式会社ルークホール、東京、2015年7月4日

外山夏希、後藤哲也、岡 親弘
「conventional ICSI不成功症例に対するmodified ICSI の有用性」
第59回日本生殖医学会学術講演会・総会、京王プラザホテル、東京、2014年12月4-5日

後藤哲也
「働く女性のための不妊治療」
ジネコ主催妊活セミナー in 横浜、TKP横浜駅西口カンファレンスセンター、神奈川、2014年8月2日

後藤哲也
「Squeeze All - 高齢女性に対するベストなARTとは」
ワークショップ、日々のART臨床における工夫(診療編)~エキスパートは細部にこだわる~
第32回日本受精着床学会総会・学術講演会、ハイアットリージェンシー東京、東京、2014年7月31日 – 8月1日

後藤哲也
「卵巣刺激法」
第1回最適な不妊治療を考える会、赤坂エクセルホテル東急、東京、2014年4月4日

後藤哲也、田島敏秀、岡 親弘
「当院におけるART治療後に前置胎盤となった症例についての検討」
第58回日本生殖医学会学術講演会・総会、神戸国際会議場、神戸、2013年11月15-16日

油井美沙希、御代田貴美子、志摩圭子、小野多香子、田島敏秀、後藤哲也、岡 親弘
「電子カルテ・予約システム導入による看護・受付部門の業務効率化を目指す」
第31回日本受精着床学会総会・学術講演会、別府国際コンベンションセンター、大分、2013年8月8-9日

吉野弘美、外山夏希、近藤慎吾、後藤哲也、岡 親弘
「Embryo Glue を用いた凍結融解胚盤胞移植の成績の比較検討」
第31回日本受精着床学会総会・学術講演会、別府国際コンベンションセンター、大分、2013年8月8-9日

真木美紀、寄田朋子、冨永佳菜、向田哲規、高橋克彦、吉野弘美、後藤哲也、田島敏秀、岡 親弘
「ガラス化胚盤胞融解時のLaser assisted hatching (LAH) の有用性の確認と開口部のサイズの検討」
第31回日本受精着床学会総会・学術講演会、別府国際コンベンションセンター、大分、2013年8月8-9日

Tetsunori Mukaida, Tetsuya Goto, Toshihide Tajima, Chikahiro Oka, and Katsuhiko Takahashi.
“Perinatal outcome of children born after vitrification of blastocysts (6467 cycles with 2059 babies in 12 years experiences)”
The 29th Annual Meeting of ESHRE, London, UK, July 7-10, 2013.

後藤哲也、田島敏秀、岡 親弘
「高齢不妊女性に対する胚蓄積効果についての検討」
第147回関東生殖医学会、持田製薬株式会社ルークホール、東京、2013年4月20日

後藤哲也
「40歳以上女性の妊孕力と治療方針」
第8回Ob-Reproネットワーク研究会、都市センターホテル、東京、2013年2月21日

田島敏秀、後藤哲也、向田哲規、岡 親弘、高橋克彦
「40歳以上の患者におけるAMH値と妊娠予後との相関についての検討」
第57回日本生殖医学会学術講演会・総会、長崎ブリックホール、長崎、2012年11月8-9日

後藤哲也、岡 親弘
「凍結融解胚盤胞移植によって生まれた児の出産体重についての検討」
第57回日本生殖医学会学術講演会・総会、長崎ブリックホール、長崎、2012年11月8-9日

Tetsunori Mukaida, Tetsuya Goto, Toshihide Tajima, Chikahiro Oka and Katsuhiko Takahashi.
“Perinatal outcome of children born after vitrification of blastocysts (6467 cycles with 2059 babies in 12 years experiences) ”
The 68th Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, San Diego, California, USA, October 22-24, 2012.

後藤哲也
「今日のARTにおけるホルモン測定の意義」
第1回ビオメリューARTセミナー、丸ビルコンファレンススクエア、東京、2012年9月4日

Toshihide Tajima, Tetsuya Goto, Miyuki Nagaba, Tetsunori Mukaida, Chikahiro Oka and Katsuhiko Takahashi.
“Correlation between serum anti-Mullerian hormone levels and pregnancy outcome in infertile women aged 40 or over”
ASPIRE 2012, 4th Congress of the Asia Pacific Initiative on Reproduction, Osaka International Convention Center, Osaka, Japan, September 1-2, 2012

Tetsunori Mukaida, Chikahiro Oka, Tetsuya Goto, Toshihide Tajima and Katsuhiko Takahashi.
“How to maximize the clinical performance of vitrified human blastocysts program with perinatal outcome in 11 years experiences (5434 attempted cycles)”
ASPIRE 2012, 4th Congress of the Asia Pacific Initiative on Reproduction, Osaka International Convention Center, Osaka, Japan, September 1-2, 2012

Tetsuya Goto, Toshihide Tajima and Chikahiro Oka.
“Pregnancy outcome of first IVF/ICSI cycles in polycystic ovary syndrome patients younger than 35”
ASPIRE 2012, 4th Congress of the Asia Pacific Initiative on Reproduction, Osaka International Convention Center, Osaka, Japan, September 1-2, 2012

後藤哲也、田島敏秀、岡 親弘
「35歳未満PCOS患者に対する初回ARTの妊娠成績」
第30回日本受精着床学会、大阪国際会議場、大阪、2012年8月30-31日

後藤哲也、田島敏秀、岡 親弘
「CC/FSH/GnRHアンタゴニスト刺激周期において、GnRHアゴニストによる卵子成熟、採卵、全胚凍結後に発症したOHSSの1症例」
第146回関東生殖医学会、持田製薬株式会社ルークホール、東京、2012年6月9日

後藤哲也
「これからのARTで考えてゆくべきこと」
第20回平成不妊研究会、六本木アカデミーヒルズ、東京、2012年3月15日

後藤哲也、田島敏秀、岡 親弘
「35歳未満PCOS患者に対する初回ARTの妊娠成績」
第3回東京大学生殖内分泌研究会プログラム、東京大学医学部附属病院入院棟大会議室、東京、2012年2月29日

Tetsunori Mukaida, Tetsuya Goto, Chikahiro Oka and Katsuhiko Takahashi.
“Perinatal outcome of children born after vitrification of blastocysts (5434 cycles: 11 years experiences) ”
The 67th Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, Orlando, Florida, USA, October 15-19, 2011.

油井美沙希、平山史朗、御代田貴美子、後藤哲也、岡 親弘
「不妊治療外来における対応に苦慮する患者への対応から考える看護マネージメントの一考察」
第29回日本受精着床学会、京王プラザホテル、東京、2011年9月9-10日

向田哲規、寄田朋子、高橋克彦、吉野弘美、後藤哲也、岡 親弘
「ガラス化胚盤胞融解後移植による11年間の周産期報告(5434周期、1751出生児)」
第29回日本受精着床学会、京王プラザホテル、東京、2011年9月9-10日

山田奈津子、吉野弘美、薄井真奈美、中村侑子、後藤哲也、岡 親弘
「conventional ICSI (c-ICSI)不成功症例に対するmodified ICSI (m-ICSI)の効果」
第29回日本受精着床学会、京王プラザホテル、東京、2011年9月9-10日

吉野弘美、薄井真奈美、中村侑子、山田奈津子、後藤哲也、岡 親弘
「採卵後5日目または6日目に凍結した胚盤胞の妊娠率および着床率」
第29回日本受精着床学会、京王プラザホテル、東京、2011年9月9-10日

吉野弘美、久保明子、後藤哲也、岡 親弘
「Day 7で凍結した胚盤胞を移植して出産に至った1症例」
第28回日本受精着床学会、パシフィコ横浜、神奈川、2010年7月28-29日

後藤哲也、岡 親弘
「採卵時女性年齢が41歳以上で出産に至った症例についての検討」
第28回日本受精着床学会、パシフィコ横浜、神奈川、2010年7月28-29日

Chikahiro Oka, Tetsuya Goto, Tetsunori Mukaida and Katsuhiko Takahashi.
“Perinatal outcome of vitrified human blastocysts in 10 years experience (4483 attempted cycles) including the incidence of monozygotic twinning”
The 26th Annual Meeting of ESHRE, Rome, Italy, June 27-30, 2010.

Katsuhiko Takahashi, Tetsunori Mukaida, Tetsuya Goto and Chikahiro Oka.
“Follow-up study of 1-5 year old children born after vitrification ”
The 65th Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, Georgia, Atlanta, USA, October 17-21, 2009.

油井美沙希、真島愛、御代田貴美子、後藤哲也、岡 親弘
「日本語を母国語としない患者夫婦との関わりにおける問題点と円滑なコミュニケーションを図るための今後の課題」
第27回日本受精着床学会、国立京都国際会館、京都、2009年8月6-7日

向田哲規、寄田朋子、磯山彩乃、真木美紀、高橋克彦、後藤哲也、吉野弘美、久保明子、岡親弘
「ガラス化胚盤胞の融解後移植法の周産期報告(974出産、1142出生児の集計)」
第27回日本受精着床学会、国立京都国際会館、京都、2009年8月6-7日

岡 親弘、後藤哲也、向田哲規、高橋克彦
「全胚盤胞ガラス化保存法は、繰り返しART (IVF/ICSI-ET)不成功患者の救済に有効である」
第26回日本受精着床学会、福岡国際会議場、福岡、2008年8月28-29日

後藤哲也、岡 親弘
「当院におけるART開始年齢が40歳以上であった女性の妊娠転帰」
第26回日本受精着床学会、福岡国際会議場、福岡、2008年8月28-29日

後藤哲也
「単一胚移植(single embryo transfer, SET)」
「刺激周期IVF-ETにおけるeSET」
第13回平成不妊研究会、六本木アカデミーヒルズ、東京、2008年6月10日

後藤哲也、岡 親弘
「当院における多胎妊娠防止への取り組み」
第13回渋谷Reproduciton 研究会、日本赤十字センター、東京、2008年5月30日

Chikahiro Oka, Tetsunori Mukaida, Tetsuya Goto and Katsuhiko Takahashi.
“Intentional all blastocyst vitrification program could be the most useful strategy for women with multiple failures of conception after fresh IVF/ICSI-ET ”
The 63rd Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, Washington DC, USA, October 13-17, 2007.

Tetsunori Mukaida, Tetsuya Goto, Chikahiro Oka and Katsuhiko Takahashi.
“Does vitrified blastocyst (BL) transfer increase the incidence of monozygotic twinning (MZT) ? (analysis of 1113 cycles for 3 years) ”
The 63rd Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, Washington DC, USA, October 13-17, 2007.

後藤哲也
「GnRH antagonist 3 mg単回投与法の実際」
第114回日本産科婦人科学会関東連合地方部会、群馬県民会館、群馬、2007年10月14日

久保明子、青木聖子、吉野弘美、後藤哲也、岡 親弘、和田滋子
「女性年齢34歳以下ICSI症例における精子パラメーターと妊娠との関係」
第25回日本受精着床学会、仙台国際センター、宮城、2007年8月30-31日

後藤哲也、岡 親弘
「GnRH antagonist (Cetrotide) 3mg単回投与周期におけるIVF-ETの妊娠成績」
第25回日本受精着床学会、仙台国際センター、宮城、2007年8月30-31日

後藤哲也
「良質胚を移植しても頻回不成功―胚盤胞移植」
第9回IVF研究会、ハイアットリージェンシー大阪、大阪、2006年10月14-15日

Chikahiro Oka, Tetsunori Mukaida, Tetsuya Goto and Katsuhiko Takahashi.
“Intentional blastocyst cryopreservation program for women with multiple failure of conception after IVF/ICSI-ET”
The 62nd Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, New Orleans, Louisiana, USA, October 21-25, 2006.

Tetsunori Mukaida, Katsuhiko Takahashi, Tetsuya Goto and Chikahiro Oka.
“Perinatal outcome of vitrified human blastocysts in 6 year experience (1305 transfer cycles) ”
The 62nd Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, New Orleans, Louisiana, USA, October 21-25, 2006.

平山史郎、後藤哲也、岡 親弘
「不妊患者の治療以外の妊娠への努力に関する調査」
第24回日本受精着床学会、軽井沢プリンスホテル、長野、2006年9月21-22日

向田哲規、高橋克彦、中村早苗、松原朋子、後藤哲也、岡 親弘、吉野弘美、和田滋子
「ガラス化胚盤胞の融解後移植法の周産期報告(1402周期、443出生児)」
第24回日本受精着床学会、軽井沢プリンスホテル、長野、2006年9月21-22日

岡 親弘、後藤哲也、向田哲規、高橋克彦
「全胚盤胞凍結法は繰り返しART (IVF/ICSI-ET)不成功患者を救済し得る」
第24回日本受精着床学会、軽井沢プリンスホテル、長野、2006年9月21-22日

後藤哲也、岡 親弘
「初回IVF Day 2/3ETにおける多胎危険因子の同定と多胎回避のための単一胚移植(eSET)の妊娠成績」
第24回日本受精着床学会、軽井沢プリンスホテル、長野、2006年9月21-22日

後藤哲也
「体外受精をめぐる諸問題」
札幌不妊症フォーラム2005 生殖医療の原点と未来、京王プラザホテル札幌、北海道、2005年12月3日

後藤哲也
「卵子(未受精卵)凍結の現状」
第7回平成不妊研究会、六本木アカデミーヒルズ、東京、2005年11月29日

Tetsunori Mukaida, Katsuhiko Takahashi, Tetsuya Goto and Chikahiro Oka.
“Ultra-rapid vitrification using a cryoloop technique for human blastocyst cryopreservation ”
The 61st Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, Montreal, Quebec, Canada, October 15-19, 2005.

平山史郎、後藤哲也、岡 親弘
「臨床心理士によるAIDレシピエントに対するカウンセリングの試み」
第23回日本受精着床学会、大阪国際会議場、大阪、2005年8月4-5日

吉野弘美、久保明子、青木聖子、秋葉稔子、和田滋子、平山史郎、後藤哲也、岡 親弘
「凍結融解胚盤胞移植におけるLaser Assisted Hatching (LAH)の有用性」
第23回日本受精着床学会、大阪国際会議場、大阪、2005年8月4-5日

岡 親弘、後藤哲也、吉野弘美、向田哲規、高橋克彦
「凍結胚盤胞融解移植治療は新鮮胚移植治療を超えたか」
第23回日本受精着床学会、大阪国際会議場、大阪、2005年8月4-5日

後藤哲也、Maria Serafica、Alan Trounson
「ヒト原始卵胞cDNAライブラリーの作成およびその解析」
第23回日本受精着床学会、大阪国際会議場、大阪、2005年8月4-5日

Maria Serafica, Tetsuya Goto and Alan Trounson.
“Genes in oogenesis”
The 12th Congress on Human Reproduction, Venice, Italy, March 10-13, 2005.

後藤哲也
「移植胚の選択‐形態的アプローチから分子生物学的アプローチ」
第4回平成不妊研究会、六本木アカデミーヒルズ、東京、2004年11月2日

Maria Serafica, Tetsuya Goto and Alan Trounson.
“Characterisation of a human primordial follicle cDNA library and applications to oocyte functional genomics”
Germ Cells Meeting, Cold Spring Harbor Laboratory, USA, October 13-17, 2004.

向田哲規、中村早苗、松原朋子、高橋克彦、吉野弘美、和田滋子、後藤哲也、岡 親弘
「超急速ガラス化法において拡大胚盤胞の胞胚腔を人工的に収縮させることで融解後生存率の向上を試みた臨床成績」
第22回日本受精着床学会、旭川グランドホテル、北海道、2004年9月4日

向田哲規、高橋克彦、後藤哲也、岡 親弘
「GnRHアンタゴニスト使用卵巣刺激法におけるGnRHa投与後LHサージの検討」
第22回日本受精着床学会、旭川グランドホテル、北海道、2004年9月4日

Shiro Hirayama, Tetsuya Goto and Chikahiro Oka.
“The current status of infertility counseling in Japan”
The 4the Conference of the Pacific Rim Society for Fertility and Sterility, Okinawa, Japan, March 8-11, 2004.

Tetsunori Mukaida, Sanae Nakamura, Tomoko Matsubara, Miki Maki, Katsuhiko Takahashi, Hiromi Yoshino, Tetsuya Goto, Chikahiro Oka and Magosaburo Kasai.
“Clinical value of ultra-rapid vitrification for the cryopreservation of human blastocysts”
The 4the Conference of the Pacific Rim Society for Fertility and Sterility, Okinawa, Japan, March 8-11, 2004.

Tetsuya Goto
“Assisted Conception”
Seminar for Association for Women in Finance, Tokyo, Japan, February 19, 2004.

Tetsuya Goto, Chikahiro Oka, Tatsuhiro Tomiyama, Tetsunori Mukaida and Katsuhiko Takahashi.
“Single dose nasal spray of gonadotropin releasing hormone (GnRH) agonist effectively matures oocyte for in vitro fertilization in an ovarian stimulation protocol using clomiphene citrate, gonadotropin and GnRH antagonist”
The 59th Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, San Antonio, Texas, USA, October 11-15, 2003.

Tetsunori Mukaida, Tatsuhiro Tomiyama, Chikahiro Oka, Tetsuya Goto, Magosaburo Kasai and Katsuhiko Takahashi.
“Assisted hatching at the time of warming improves the implantation rate of vitrified human blastocysts”
The 59th Annual Meeting of the American Society for Reproductive Medicine, San Antonio, Texas, USA, October 11-15, 2003.

平山史朗、岡 親弘、後藤哲也、高橋克彦
「生殖医療における臨床心理士によるカウンセリングの役割と意義」
第21回日本受精着床学会、品川プリンスホテル、東京、2003年10月3日

向田哲規、富山達大、後藤哲也、岡 親弘、高橋克彦
「GnRHアンタゴニストを使用した排卵誘発法においてGnRHアゴニストを卵成熟に用いたIVF/ICSIの成績」
第21回日本受精着床学会、品川プリンスホテル、東京、2003年10月3日

向田哲規、中村早苗、富山達大、和田滋子、吉野弘美、後藤哲也、岡 親弘、高橋克彦
「超急速ガラス化法により保存された胚盤胞の融解時にAssisted Hatching法(AHA)を加え着床率の改善を試みた臨床成績」
第21回日本受精着床学会、品川プリンスホテル、東京、2003年10月3日

後藤哲也、岡 親弘
「当院における良質胚盤胞移植の臨床成績」
第21回日本受精着床学会、品川プリンスホテル、東京、2003年10月3日

後藤哲也
「卵子発育の分子生物学的考察」
第3回エンブリオロジストのためのARMTフォーラム、JALビルディング、東京、2003年6月15日

後藤哲也
「胚および生殖細胞における遺伝子発現およびその調節」
東京生殖医療懇談会、東京全日空ホテル、東京、2003年5月29日

後藤哲也、中村早苗、高橋克彦、向田哲規、堀内俊孝 
「マウス胚盤胞発生率からみた市販ヒト胚盤胞培養液(G1.3/G2.3対BAS1/BAS2)の比較検討」
第44回日本哺乳動物卵子学会、都市センターホテル、東京、2003年5月18日

後藤哲也、岡 親弘 
「当院における初回ART患者の臨床成績」
第127回日本不妊学会関東地方部会、昭和大学、東京、2003年2月15日

平山史朗、後藤哲也、岡 親弘、高橋克彦 
「カウンセリングを目的として来院した患者の訴えにみられる特徴」
第20回日本受精着床学会、長良川国際会議場、岐阜、2002年10月4日

後藤哲也、岡 親弘、高橋克彦、Alan Trounson、Marilyn Monk
「ヒト卵子の分化成熟に特異的な遺伝子発現の解析および新遺伝子の単離同定」
第20回日本受精着床学会、長良川国際会議場、岐阜、2002年10月4日

後藤哲也
「生殖医療将来の展望」
虎ノ門病院、東京、2002年

Tetsuya Goto, Elisabeth Christians and Marilyn Monk
“Regulation of the Xist promoter studied by microinjection in preimplantation embryos and in transgenic mice”
The 7th Mammalian Genetics and Development Workshop, Wellcome Trust Building, London, UK, November 20-22, 1996.

後藤哲也、小泉佳男、佐藤洋一、橋戸円、吉川弘之、川名尚
「PCR法を用いた性器ヘルペスのDNA診断」
第45回日本産科婦人科学会(ポスター)、大阪ロイヤルホテル、大阪、1993年4月12日

後藤哲也、千野正子、木下哲郎、渡部正臣、鈴木三郎
「子宮筋腫合併妊娠における妊娠中筋腫核出術についての検討」
第85回日本産科婦人科学会関東連合地方部会総会、日本都市センター、東京、1993年6月6日

後藤哲也、千野正子、木下哲郎、渡部正臣、鈴木三郎
「出生前診断し一期的に腹壁閉鎖術により救命し得た巨大臍帯ヘルニアの一例」
日本産科婦人科学会千葉地方部会、第874回千葉医学会例会産科婦人科分科会
千葉大学付属病院第1講堂、千葉、1992年11月28日

後藤哲也、小川隆吉、九鬼栄一、平山恵子、朴正順、升田春夫、小林信一、奥山輝明、渡辺徹、藤井仁、柳田昌彦、山口暁、大森意策
「第1児自然流産後87日間の間隔をおいて第2児を娩出した双胎分娩の1例」
第283回日本産科婦人科学会東京地方部会、東医健保会館、東京、1992年9月19日

後藤哲也、渡辺徹、千田大作、小川隆吉、藤井仁、柳田昌彦
「Chlamydia trachomatis 感染が妊娠・分娩に及ぼす影響について」
第10回日本産婦人科感染症研究会、丸ノ内東京会館、東京、1992年7月4日

後藤哲也、竹内亨、長谷部敏朗、佐藤洋一、西井修、岡村隆、柳沼忞、川名尚
「羊膜索症候群の1例」
第280回日本産科婦人科学会東京地方部会、東医健保会館、東京、1991年12月21日

顧問・医学博士 高橋克彦 (Katsuhiko Takahashi, M.D., Ph.D)

顧問・医学博士 高橋克彦

経歴

1947年1月2日 広島県呉市生まれ
1971年慶応大学医学部卒業

現職

医療法人ハート 広島HARTクリニック顧問

役職

JISART名誉理事、日本受精着床学会理事、日本生殖心理カウンセリング学会副理事長

所属学会

日本産婦人科学会、日本生殖学会、日本受精着床学会、日本哺乳卵子学会、ESHRE(ヨーロッパ生殖学会)、ASRM(アメリカ生殖医学会)、Aspire(アジア太平洋生殖学会)、日本生殖医療心理カウンセリング学会

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