横浜HARTクリニック

〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-32-13 第2安田ビル7階

横浜HARTクリニック

他施設で結果が出ずに悩まれている方・何でも質問、ご相談されたい方 自費診療による体外受精専門クリニックだからこそできる、患者さんへの「精神的サポート」を含めた治療の実現

横浜HARTクリニックの体外受精・妊娠率

自費診療である理由

自費診療である理由

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私たちの想いConcept

当院は、卵巣刺激を用いた体外受精専門施設です。
体外受精は身近な治療になりましたが、その分不確かな情報が溢れています。
当院では医学的根拠に基づいたシンプルな治療を提供することで、患者さんに安心して治療を受けていただきたいと思っています。
単に技術のみを提供するのではなく、ご夫婦と生まれてくる子供の幸せを最優先に考えて、不妊という試練を乗り越えられるよう全力でサポートします。
2022年4月以降も当院は自費診療ですが、きっとご満足いただけると思います。
体外受精へのステップアップをお考えの方、他施設で体外受精治療中で転院をお考えの方、ぜひご相談ください。

院長後藤 哲也

院長 後藤哲也
院長プロフィール

当院の考えPolicy

  • 01当院はを専門とした体外受精専門施設です(当院の実績はコチラ)。

    ※卵巣刺激

    ヒトは通常、1回の生理周期に1個の卵子しか排卵しません。
    しかし卵巣の中には沢山の予備の卵があり、生理周期ごとに何個か予備が割り当てられています。
    生理開始すぐから毎日注射をすることで5-10個の卵子を育てることができ、1回の体外受精で複数の受精卵を得ることが出来ます。
    また、不妊の原因が卵巣機能にある方も多く、卵巣刺激の注射(FSH、HMG)をすることで卵子の質が向上することが期待出来ます。

  • 02ひとり一人に十分な時間を取り、丁寧な診療を行っています。
  • 03妊娠に至るまで、あるいは治療の終結まで、責任を持って対応します。
  • 04生まれてくる子供の幸せを第一に考えています。
  • 05ご希望があっても、体外受精の適応でない場合や、当院の治療方針をご理解頂けない場合、
    治療をお断りする場合があります。

卵管に異常のある方、運動精子数が少ない方は体外受精(顕微授精を含む)をすれば解決しますが、卵子や精子自体に問題のある方、子宮に原因がある方は一度の体外受精ではうまくいかないかもしれません。
しかし体外受精をすることで、真の不妊原因がわかり、一度でうまくいかなかった場合に、その後どのように治療を続けていくのかを具体的に考えることが出来ます。

当院の治療についてmedical treatment

  • 体外受精
  • 卵子提供
  • 一般不妊治療

卵子提供による不妊治療は、卵子を提供したいという方(卵子ドナー)と卵子を提供して欲しいという方(卵子レシピエント)がマッチングされて成立します。
身元を明かさない形での提供(匿名卵子ドナー)をご希望の方は、卵子提供登録支援団体OD-NETへお問い合わせください。

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